後部硝子体剥離

2013-08-14

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今度は左目。
7月8日に飛蚊症とはちょっと違うカタチの浮遊物が左目真ん中に現れた。
点々が左上にある。
いつもは糸くずみたいなのが1,2個ふわふわしてただけだったのに
はっきりとした黒いラインの林檎のカタチ。
○の上に林檎の茎みたいなクラゲ。

これは飛蚊症じゃないな、とすぐに眼科へ行くと、「後部硝子体剥離」とのこと。
ひどい場合は網膜剥離や網膜裂孔があるかもしれないということで
心配だったけど幸いそれは無くて、経過観察で1ヶ月後にまた検査、
先日検査に行ってきた。
するとまたまた膜が張っているそうだ。
つまり、後部硝子体剥離して黄斑にまた膜が張り始めた。
まだ視力低下や歪みはないのでそうなったら右目と同じく手術になるのだろうか?

なんとかこのまま視力が落ちないで欲しいけど仕方がないね。
経過観察中です。

reireiさんのコメント

かやちゃんへ

ほんと、あちこち順番に悪くなっていきますよ。
イヤになるね。

手術していただいた先生は静岡なのでまた、そちらに御世話になるかも。
遠くて体力がもうついていかないわ~。
近くていい病院があれば一番安心なんだけどなかなか無いのよね。

折り合いつけてなんとか、っていうのが骨身にしみますよ。

かやさんのコメント

No title

大変ですね・・
これ以上、悪化しませんように。
でも、信頼して相談できるお医者さんが居るって、
心強いですね。

「経年劣化」は、モノだけじゃなくて体にも来ることを、
あっしも実感してます。
ホント、いろんなとこが微妙に劣化していくけど、
なんとか折り合いつけて生活できる程度で、
勘弁してほしいですよねえ~。

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Author:reirei
京都とフィンランドで織物を学び、絵画的なタピストリーやマフラー、テーブルリネン、帽子などを製作、発表、販売しています。
フィンランドのクビカス織りという技法で森やうさぎのモチーフのタピストリーを製作しています。
作品等はリンクの「アトリエ森響舎」をご覧ください。

ギャラリーでの展覧会のほか、注文制作も承ります。

2010年5月にアケボノインコの男の子をお迎えして毎日が育児。

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「藤巻亮太」
「庭仕事」「カンテレ」「オカリナ」
コザクラインコ(ぴーち)2009.10永眠
アケボノインコのノアちゃん 2010.5.23お迎え

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