黄斑上膜3ヶ月後

2009-02-25

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黄斑上膜になってその後、自然にはがれてから早3ヶ月経った。

「くらげ」は右目の中にいて
いつもうっとおしく見えているのだが、
だんだん気にならなくなり肩こりや目の疲れもましになってきた。

気にならなくてすむような見方っていうのも目が覚えるのだ。
「くらげ」を見ないようにしてその先の風景を見ればいいのだ。
あとは、なるべく左の上を見るようにして全体を見たら「くらげ」が上の方に行く。
つまり真正面を見るのに少しどちらかよりを見ながら正面を見るようにする。

すごい技だ。

細かい文字など本や新聞など読むのはちょっと疲れるけど
日常生活には支障なし。
というわけで手術はしなくても良さそうだ。
このまま経過観察で大丈夫だと思う。

reireiさんのコメント

>ぐっちーさん

検査に行って大丈夫なら
このまま経過観察で済みそうですが
たぶん大丈夫です。
普段の生活に支障ないので
出来るだけメスを入れないで自分の体を保ちたいと思っています。

ゆがみもほとんどないので、かなり回復は早かったと思います。

ぐっちーさんのコメント

悪化しなくて良かったですね

手術をしないですみそうというのは
何よりです。私も視界の中に
いくつかゴミが浮かんでますが
あまり気になっていません。きっと
ずっとこのままでしょう。
次の検診でも悪化が無いよう
祈ってます。

reireiさんのコメント

>kobitokuさん

もうすぐ前回の検診から2ヶ月なのでまた静岡の病院へ行って来ます。
たぶん異常は無いと思うのですが、
よく相談したいと思います。

kobitokuさんは、イトミミズですか。
私もイトミミズっぽいですが、その中がグレーっぽくかすむので
やっぱり「くらげ」のほうが当たってるかな。

受け入れていくしかないんですね。
だんだんそういうことが増えていくのだなぁと思います。

そんな中で自分の健康状態を良好に保ちながら仕事を続けたいですね。

kobitokuさんもお大事に。

kobitokuさんのコメント

こんにちは。手術しなくて良さそうということで安心しました。やはりメスはいれたくないですものね。わたしも視界にゴミがいっぱい飛んでいますがあまり気にならなくなりました。
わたしの場合はくらげではなくてイトミミズです。これもまたおつきあいですよね。

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Author:reirei
京都とフィンランドで織物を学び、絵画的なタピストリーやマフラー、テーブルリネン、帽子などを製作、発表、販売しています。
フィンランドのクビカス織りという技法で森やうさぎのモチーフのタピストリーを製作しています。
作品等はリンクの「アトリエ森響舎」をご覧ください。

ギャラリーでの展覧会のほか、注文制作も承ります。

2010年5月にアケボノインコの男の子をお迎えして毎日が育児。

好きなもの
「藤巻亮太」
「庭仕事」「カンテレ」「オカリナ」
コザクラインコ(ぴーち)2009.10永眠
アケボノインコのノアちゃん 2010.5.23お迎え

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