2009.10.28

特別の日常


親が食事の世話をしてくれて働いてくれて、
朝目が覚めて普通に歩き、
体を動かせて物を見ておいしく食べられて
そういうなんでもないことが実は特別なことなのだ。

どうでもいいような物、無駄と思われるもの、
あってもなくてもいいと思われるもの、
「小さいっの話」

そういうものが無くなった時、調子悪い時に初めてそのものの
役割や重要性に気づかされる。

日常は特別なものなのだ。


この記事へのコメント
若い頃はあたりまえに感じていた健康も、今は気を付けなくては維持できませんよね。

健康診断は定期的に受けて食事、睡眠、適度な運動。

健康が一番大事ね。
元気じゃないと何も出来ない。
それとお友達。
自分のためだけに生きているのはつまらないです。

人はきっと誰かのために生きてるんでしょうね。

ぐっちーさんもお体気を付けてね。
Posted by reirei at 2009.10.28 23:22 | 編集
自分も今意味不明のめまいに毎日
襲われるようになって、トイレに
入って立てなくなったり顔を
洗うために頭を下げたらそのまま
うずくまってしまったり、今まで
気づかなかった健康のありがたさ
をヒシヒシと実感してます。
頑張って健康にならなきゃね。
れいれいさんも忙しくても
根詰めてやってはだめよ。
Posted by ぐっちー at 2009.10.28 22:44 | 編集
管理者にだけ表示を許可する