鳥の避難について

2011-03-15

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被災した場合のあれこれを検索してみると、
鳥を避難所へ連れて行くのはまず、無理だということだ。
そうなるとテントが必要だ。
2人用自立型、車の中という手もあるけど、テントっていうのもアウトドアライフ
で使えるかもしれないし、これも一つの安心だ。
キャリーでの避難生活というのは鳥にはかなりのストレス。
出来ればいつもの籠か、同じくらいの大きさで少し軽いもので過ごさせたい。
保温出来るように組み立て式のダンボールハウス(組み立て式)を作っておこう。
あれこれ考えるが、準備しておけば安心だ。

水も1本しか用意してなかったが、もう少し落ち着いたら
きちんと備蓄しておこう。

今日も計画停電は無計画停電となり、実施されなかった。
しかし明日は6時20分から10時まで停電らしく、放送があったので
それまでに起きなくては。( ̄▽ ̄lll)
毎日明日の停電の時間のことを考えて行動しなくてはならない。

被災した方のことを思うと節電などなんでもないが、
もう少しスムーズなシステムというのも変だけどわかりやすい停電に
してほしいよ。

reireiさんのコメント

>EmikoIさんへ

そちらもご無事で何よりです。

ノアちゃんはそれほど囓らないのですが、ダンボールの保温は籠の外側用なのでかなり大きくなりますよね。
組み立て式で作ろうかな~と思っていますが、
車の中で避難の場合は毛布のほうがいいのかもしれません。

本当によく人の話を聞くので何でも話しています。
こんなことわかるのかな?って思うけど
わかってるみたいです。笑)

EmikoIさんのコメント

お元気でいらっしゃいますか?

ご無事なようで何よりです。
東北の被災地では雪が降りつもり、本当に大変です。

鳥達は、室内の電気を消している時間帯に、暗いカゴの中でパニックしたけど、明るいと話しかけて落ち着かせることが出来るから少しマシかな。
ダンボールは保温するのにも使える!
でも、うちのアケボノはすごく齧りたがる^^
ダンボールの欠片が散らばるので。。。
ノアちゃんは、まだ齧りませんか (^^

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プロフィール

reirei

Author:reirei
京都とフィンランドで織物を学び、絵画的なタピストリーやマフラー、テーブルリネン、帽子などを製作、発表、販売しています。
フィンランドのクビカス織りという技法で森やうさぎのモチーフのタピストリーを製作しています。
作品等はリンクの「アトリエ森響舎」をご覧ください。

ギャラリーでの展覧会のほか、注文制作も承ります。

2010年5月にアケボノインコの男の子をお迎えして毎日が育児。

好きなもの
「藤巻亮太」
「庭仕事」「カンテレ」「オカリナ」
コザクラインコ(ぴーち)2009.10永眠
アケボノインコのノアちゃん 2010.5.23お迎え

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